マイクロバブルシャワー | ピュアブル

株式会社オーラテック

PUREBBLE BLOG

ペットにやさしいモノづくり

全国ペット専門店様向け内覧会「2018年ジャペル・プロ・コレクション」に初出展します。

《東日本エリア:東京都大田区》2018年8月29日 (水)~8月30日(木)

《西日本エリア:愛知県名古屋市》2018年9月4日 (火)~9月5日(水)

オーラテックのモノづくりはペットから始まりました。

2007年、マイクロバブルシャワーの開発のきっかけは福岡の動物病院からの製作依頼からです。

この度、全国のプロショップ様がお越しになる展示会で「炭酸ミキサー・オーラジェット」「マイクロバブルシャワー・ピュアブルⅡ、プチ」「椿なのC-FREE」をご紹介します。

イチオシの炭酸泉装置「オーラジェット」は高機能、エコ、低価格。

マイクロバブルシャワーは実演をしますので手に触れてご体感ください。

多くのサロン様にお会いできることを、楽しみにしています。

マイクロナノバブル技術「オーラジェツト」ペルーより報告

1年前、ペルーへ「オーラジェット」を輸出しました。
MNB技術による農業~水産、水質改善まで素晴らしい報告です!
(以下、報告書の和訳)

【レタスの水耕栽培におけるMNB技術による生産改善の検証】

レタスの水耕栽培におけるMNB技術による生産改善の検証 ではレタスの収穫時期が40%早まった。 

【MNB技術使用によるエビ養殖の生産改善の検証】

水産分野はペルーでもトップクラスの大学からの学生、学院生を使ってこれらの検証を行ってきました。

場所はエクアドルで、150%の生産性の向上、MNBありは色と艶が良いとのこと。

【MNB技術による汚濁水質の汚染除去についての検証】

また、ペルーや近隣国の湖、池や川における不十分な水処理が水系の富栄養化を引き起こし、生態系や人間の生活に悲劇的な結果をもたらすなど、このような自然の水環境の改善や元の姿への回復を目的としています。

場所:ペルー、プノ、チチカカ湖

方法:最初は侵入生物の除去、他、外穎(イネ科植物の小穂)が最も多い。除去作業終了後、590L/minのノズル1個を使い、1日12時間毎にバブルを発生させる。 

全域: 平均水深2m、2000 mt2 の湖畔

現時点で成功、汚濁物の大きな低下、実験域で水中生物の回復がみられ、生態系の回復がはっきりした。

また、チチカカ湖のいけすでニジマスの養殖におけるマイクロバブル技術による生産改善の検証が現在進行中です。

「ピュアブルⅡ」で植物に酸素水を!

ご家庭の観葉植物、菜園、プランターにピュアブルⅡの水を与えてください。

農業、林業分野では高濃度酸素水装置「オーラジェツト」が使われていますが、ご家庭では浴室のシャワーから汲んできた水でも違いがでます。

イチゴは同じサイスの苗を植えて24日後には画像のように成育に差が出てきました。

また、不思議な現象ですがマイクロバブルシャワー水を与えた方の葉先に沢山の水滴!  

水の吸い上げがいいのが分かりますね。

畑や花鉢なら散水ホースに「ピュアブルⅡ」を接続してはいかがでしょうか?

 

 

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